【プチレッスン】学校で習わないネイティブ表現【イングリッシビレッジ】
2021.07.23
Hi, イングリッシュビレッジ横浜校のAtsukoです。
「先生の言っていることがわかるけど、テレビや映画は聞き取れない」なんて思うことありませんか。
私も初めは、1対1であれば会話できるけど、講師が数人集まって話していると全く理解できず蚊帳の外なんてことが当たり前でした。せっかく目の前にネイティブ講師がいるなら、ナチュラルな表現も学びたいですよね。
教科書英語を学んでいるだけだと、あまり否定的な言葉や悪い言葉を学ぶことがないと思います。ただ、日常的なことをネイティブと話す時には、少し誰かの愚痴を言ったり、不満を口にすることもあります。
学校では習わなかったことですが、キレイな言葉ではないので興味のある方だけご覧ください。
I’m frustrated.(イライラする)
It‘s ridiculous.(ばかげてる)
It’s disgusting.(気持ち悪い)
You are silly.(おバカさんとソフトな感じ)←講師からよく言われます
You are annoying.(めんどくさい)
You are an idiot.(本当にバカ)
You are a weirdo.(変な人)
You are a jerk.(嫌な奴)
私自身、海外に住んでいた時も留学生の友達と過ごすことが多かったので、言い争いになることも不満もなく、こういった言葉を聞くこともありませんでした。あまり自分で使うような機会はないかもしれませんが、TVや映画ではよく使われていますので知識として覚えておくには良いと思います。
日本の授業だとこのような表現も全てstupidやfoolでひとくくりにされていますが、ニュアンスの違いなどもあるので、興味のある方はレッスンの中で講師に確認してみて下さいね。
Let’s study English together.
Atsuko